はいどうも。
色々とあって、ここんとこ、更新が滞ってました。
たぶん5月は一発目。
さて、昨日・今日と久しぶりのTA。
少し新鮮な感じがして、楽しくできたような気がしたかな。
研究の方は、プロジェクトの方の実験の日程がぼちぼち
決まり、自分の実験も明日行う予定。
土曜だからノイズも少ないはず たぶん。
本音は安定したデバイスが欲しいけど、
なかなかね。
学生一人の力ではなんとかならない部分も多いし。
さて、就活に関してですが、
やっと僕も第一志望の企業から内定をいただくことが
できました。
とりあえず僕の研究室のM2は全員、この不景気の中、
第一志望から内定をもらってます。
ということは、みんな
ニートにならずにすみますね。
僕の同期の院生もぼちぼち内定もらって、
就活終わりにした、やつもけっこういます。
でも、やっぱり第一志望からの内定って
自分のやってきたことを認めてもらえた気がします。
まだ、就活をしている人や、来年就活をする
みんなにかんたんにアドバイスをすると、
・自分はこれだけは誰にも負けないという点を
見つける。もしくは作る
・企業の優越を決める自分の中での基準を明確にする。
(例えば、実家から通える、高給、福利厚生 etc)
・面接、書類では、貴社じゃないと俺はいやなんだ!!
というアピールをする
この3点は必須ではないでしょうか。
あくまで、僕の独断と偏見ですので、鵜呑みにはしないで
ください。
最後に、
行きたい企業の選考で落ちたり、
一つも内定もってなかったりすると誰だってへこみます。
けど、企業の人事はプロだし、よっぽどの事が無い限り、
合格・不合格には理由があります。
選考の結果に対して、客観的に分析する力が内定を
引き寄せると僕は思います。
もし、けっこう行きたい会社の最終面接まで行くことができたなら、
必ず、その最終面接で何を聞かれて、
その質問に対して、自分がどう答えたかをメモし、
考えるべきです。
自分は一番良い答えだと思っても、
結果が悪かったなら、その企業に対しては、
良い答えではなかったということですから。
ここで、一歩引いて自分の考えと結果を
客観的に分析することが重要です。
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